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       青山学院大学 研究者情報    English >>       TOPページ    基幹教員 担当科目 専門分野及び関連分野 学歴・学位 職歴 所属学会 賞 研究課題・受託研究・科研費 社会的活動 委員会・協会等 研究業績(著書・論文等) 研究業績(招待講演)     (最終更新日:2024-03-30 11:51:26)   フルショウ ジュンイチ   FURUSHOU Junichi   古荘 純一    所属   青山学院大学  教育人間科学部 教育学科    職種   教授 ■ 基幹教員 主要授業科目担当 ■ 担当科目 基礎演習,基礎演習Ⅰ,専門演習,卒業研究,小児精神神経学,教育学特論F,小児保健論,教育学特論M,保育内容教育法(健康),精神疾患とその治療,教育実践調査法Ⅱ,臨床医学的小児教育演習Ⅰ,臨床医学的小児教育演習Ⅱ,研究指導Ⅰ,研究指導Ⅱ,研究指導Ⅲ,研究指導Ⅳ,臨床医学的小児教育特別演習Ⅰ,臨床医学的小児教育特別演習Ⅱ,研究指導Ⅴ,研究指導Ⅵ,研究指導Ⅶ,研究指導Ⅷ,研究指導Ⅸ,研究指導Ⅹ ■ 専門分野及び関連分野 小児科学, 小児神経学, 小児精神神経学, 児童青年精神神経学, てんかん学  ■ 学歴・学位 1. 昭和大学 医学部 卒業 2. 昭和大学大学院 医学研究科 博士課程修了 3. 昭和大学 医学博士 ■ 職歴 1. 1988/04~1990/06 昭和大学 医学部小児科学教室員外 助手 2. 1990/07~1991/01 亀田総合病院 小児科医長補佐 3. 1993/07~1996/12 公立昭和病院 小児科医長 4. 1996/12~1998/03 昭和大学 医学部小児科学教室 助手 5. 1998/04~1999/01 昭和大学 医学部小児科学教室 専任講師 6. 1999/01~2000/08 公立昭和病院 小児科医長 7. 2000/09~2002/03 昭和大学 医学部小児科学教室 専任講師 8. 2002/04~2006/03 東京学芸大学 大学院 非常勤講師 9. 2002/04~ 昭和大学 医学部小児科学教室 非常勤講師 10. 2002/04~2007/03 青山学院大学 文学部 教育学科 助教授 11. 2007/04~2009/03 青山学院大学 文学部 教育学科 教授 12. 2009/04~ 青山学院大学 教育人間科学部 教育学科 教授 5件表示 全件表示(12件) ■ 所属学会 1. 1984/06~ 日本小児科学会 2. 1985/09~ 日本小児神経学会 3. 1998/12~ 日本小児精神神経学会 4. 2017/04~ 日本発達性協調運動障害(DCD)学会 5. 1990/10~ 日本てんかん学会 6. 1994/04~ 日本児童青年精神医学会 7. 1998/10~ 日本小児保健学会 8. 2018/08~ 日本子ども虐待医学会 9. 日本子ども虐待防止学会 10. 日本精神神経学会 5件表示 全件表示(10件) ■ 賞 1. 2003/03 日本小児科学会小児医学研究振興財団 日本イーライリリー海外研修フェローシップ ■ 研究課題・受託研究・科研費 1. 2008/04~  格差センシティブな人間発達科学の創成 国内共同研究  2. 2009/04~  社会行動関連分子機構の解明に基づく自閉症の根本的治療法の創出 国内共同研究  3. 2006/04~  学校における思春期の心の問題に関する相談システムモデルの構築 国内共同研究  4. 2009/04~  特別支援教育と医療支援に関する研究 個人研究  5. 2006/04~  小児版QOL尺度を用いた治療評価の確立 個人研究  6. 2006/04~  小児の不安障害の疫学・治療学的研究 個人研究  7. 2006/04~  子ども虐待と治療連携 個人研究  8. 1998/04~2003/04  光感受性発作に関する臨床研究実態調査班 厚生科学研究(研究分担者)  9. 1998/04~  放送と視聴覚機能に関する検討会(研究分担) 郵政省  10. 1999/04~2001/04  小児局在関連てんかん患児における近赤外線を利用した局所脳機能検査法(単独) てんかん治療研究振興財団医学臨床  11. 2003/04~2005/03  健やか21推進のための学校における思春期の心の問題に関する相談システムの構築 子ども家庭総合研究事業(研究分担者)  5件表示 全件表示(11件) ■ 社会的活動 1. 2020/04 第4回 日本DCD学会学術集会 会長 2. 2020/02 境界知能~“気づかれない人たち”をどう支えるか~ 3. 2019/12 第32回 発達障害 医学セミナー コーディネーター 4. 2019/10 自自己肯定感と幸福度 孤独感を脱するヒントは? 5. 2018/10 10代のうつ病・増加する背景と対処法 6. 2017/03 第17回 日本子ども健康科学会学術集会 会長 7. 2013/12~ 発達障害白書 編集委員 8. 2007/09 第47回 日本小児神経学会 関東地方会 会長 9. 2007/06 第97回 日本小児精神神経学会 大会長 10. 2005~ 知的障害福祉協会機関誌 編集委員会 専門委員 11. 2004/04~ 川崎市教育相談センター専門員 12. 2003~ イー・ウーマン 円卓会議 議長 5件表示 全件表示(12件) ■ 委員会・協会等 1. 2018/07~ 日本小児科学会用語委員会 委員長 2. 2016/04~ 公益財団法人 日本発達障害連盟 理事 3. 2015/09~ 日本子ども健康科学会 理事 4. 2009/06~ 日本小児精神神経学会 理事、常務理事 5. 2002/05~ 日本小児神経学会 評議員 ■ 研究業績(著書・論文等) 1. 著書  自己肯定感で子どもが伸びる 12歳までのこころと脳の育て方   (単著) 2020/01 2. 著書  子どもの精神保健テキスト 改定第2版   (単著) 2019/10 3. 著書  いい親をやめるとラクになる   (単著) 2019/04 4. 著書  発達障害サポート入門 幼児から社会人まで   (単著) 2018/05 5. 著書  発達障害とはなにか 誤解をとく   (単著) 2016/08 6. 著書  発達障害者にみられる内科的な併存症の理解と対応    2021 7. 著書  空気を読みすぎる子どもたち   (単著) 2020/06 8. 著書  発達障害のICD-11における位置づけ 発達障害医学の進歩 1-9頁 (単著) 2020/04 9. 著書  発達障害児(者)の外科・感覚器症状の理解と対応   (共著) 2020 10. 著書  教育虐待と発達障害 発達障害白書2020 54-55頁 (単著) 2019/09 11. 著書  ICD-11公表で予想されること 発達障害白書2019 47頁 (単著) 2018/09 12. 著書  ガイダンス 小児コンサルテーションリエゾン   (共著) 2017/10 13. 著書  災害弱者としての発達障害 発達障害白書2018 47頁 (単著) 2017/09 14. 著書  発達障害支援の今日的トピックス : 薬物療法の潮流、現代を生きる生活への支援 発達障害医学の進歩 29集  (共著) 2017/06 15. 著書  自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害(ASD)(2)ASDの診断(臨床像と診断プロセス) 日本臨牀 別冊 精神医学症候群(第2版)I 56-59頁 (単著) 2017/03 16. 著書  不安障害 最新ガイドライン準拠 小児科 診断・治療指針 944-946頁 (単著) 2017/02 17. 著書  発達障害のある子への理解は深まっているのか 発達障害白書2017 47,57頁 (単著) 2016/09 18. 著書  DSM-5はあくまで精神科の診断基準である 発達障害白書2016 47,57頁 (単著) 2015/09 19. 著書  教育虐待・教育ネグレクト : 日本の教育システムと親が抱える問題   (共著) 2015/09 20. 著書  発達障害と自尊感情 養護教諭のための 発達障害児の学校生活を支える教育・保健マニュアル  (単著) 2015/01 21. 著書  消えるアスペルガー診断名 発達障害白書2015 47,56頁 (単著) 2014/09 22. 著書  神経発達症(発達障害)と思春期・青年期 : 「受容と共感」から「傾聴と共有」へ   (共著) 2014/09 23. 著書  子どものQOL尺度 その理解と活用 心身の健康を評価する日本語版KINDL R   (共著) 2014/08 24. 著書  アスペルガー症候群 発達障害 基礎と臨床 44-49頁 (単著) 2014/06 25. 著書  思春期から青年期における支援 : 日常から非常時まで   (共著) 2013/04 26. 著書  第2章、学童期のQOLと心の問題   (単著) 2012/09 27. 著書  11章 精神・発達障害 図解小児科 363-379頁 (単著) 2009/08 28. 著書  日本の子どもの自尊感情はなぜ低いのか 児童精神科医の現場報告   (単著) 2009/05 29. 著書  新 小児精神神経学 : 学校・保育現場における子どもの理解・支援のために 改定2版   (単著) 2009/04 30. 著書  小児の症候群:愛情遮断症候群、過換気症候群 小児科診療 72(supple),187-190頁 (単著) 2009 31. 著書  家族・支援者のための発達障害サポートマニュアル   (単著) 2008/06 32. 著書  アスペルガー障害とライフステージ  1-235頁 (共著) 2007/12 33. 著書  「自己肯定感を育て、親の期待を押しつけない」『うちの子の幸せ論 個性と可能性の見つけ方伸ばし方』(本の木編)  129-160頁 (単著) 2007/06 34. 著書  『不安に潰される子どもたち―何が追いつめるのか』   (単著) 2007/01 35. 著書  『軽度発達障害と思春期、理解と対応のハンドブック』   (単著) 2006/10 36. 著書  「虐待と発達障害」『医師のための発達障害児・者診断治療ガイド』  147-156頁 (単著) 2006/07 37. 著書  「非行、司法事例から見た発達障害児(者)」『医師のための発達障害児・者診断治療ガイド』  176-184頁 (単著) 2006/07 38. 著書  『新 小児精神神経学』  1-189頁 (単著) 2006 39. 著書  おちつきのない子とてんかん『てんかんと発達障害』 ともしび号外 5-34頁 (単著) 2005/01 40. 著書  『心身症とうつ病』(松本真理子編集)  100-112頁 (共著) 2005 41. 著書  『ザ・てんかん講座3:抗てんかん薬の作用と副作用』 ともしびリーフレット 23-47頁 (単著) 2004/05 42. 著書  『発達障害児における薬物治療の最近の知見―セロトニン作動薬を中心に―』(原 仁監修)  第16集,53-60頁 (共著) 2004/03 43. 著書  『教職・保育現場で役立つ「小児精神神経学」(気になる子どもの理解・支援のために)』   (単著) 2003/03 44. 著書  Simultaneous study of interictal EEG and Near-infrared spectroscopy in a boy with epilepsy(In Hirata K (ed.))  673-676頁  2002/04 45. 著書  「小児局在関連てんかん患児における近赤外線を利用した言語記憶の局所脳機能検査法(fNIR)の検討」 『てんかん治療研究振興財団研究年報』(てんかん治療研究振興財団) 13(1),99-105頁 (単著) 2001/10 46. 著書  The trans-disciplinary symposium on the frontier of mind-Brain science and its practical applicationsⅡ  pp.122-124 (共著) 2000/01 47. 論文  教育虐待 : 「あなたのため」が子どものこころを蝕む (特集 子ども虐待の深淵) 月刊保団連 (1333),25-30頁 (単著) 2020/11 48. 論文  愛着の未成立と不機嫌 (特集 不機嫌な子どもたち) チャイルドヘルス 123(3),177-179頁 (単著) 2020/03 49. 論文  顕在化しにくい発達障害の診断と対応 : LD,発達性協調運動障害,吃音を中心に (特集 大人の発達障害) -- (大人の発達障害の診療) 診断と治療 107(11),1373-1378頁 (単著) 2019/11 50. 論文  自己肯定感 さぽーと : 知的障害福祉研究 66(8),30-31頁 (単著) 2019/08 51. 論文  自閉スペクトラム症 ―最近の定義と対応― 日本国際医学協会誌 3,4-12,13頁 (単著) 2019/08 52. 論文  スキルアップ 30年ぶりに改訂されるICD-11について さぽーと 66(5),40-41頁 (単著) 2019/05 53. 論文  発達障害とてんかん ともしび 4-11頁 (単著) 2019/04 54. 論文  DSM-5における発達障害の用語、診断基準等の改定について 発達が気になる子の子育て支援情報誌 (21),1-7頁 (単著) 2019/03 55. 論文  本物の自尊心を育むために 日本教育心理年報 58,351-362頁 (共著) 2019/03 56. 論文  小児医療におけるコンサルテーション・リエゾンの重要性と課題 日本小児科学会雑誌 122(11),1669-1676頁 (共著) 2018/11 57. 論文  DSMとICD 小児医療・療育の現場で働く 心理職のためのミニマルエッセンス 58(supple),101-104頁 (単著) 2018/05 58. 論文  発達障害 (特集 研修医必携!これだけは知ってほしい薬の使い方 --(症候/疾患別・薬の使い方 小児科診療 81(5),611-615頁 (単著) 2018/05 59. 論文  私の処方2018 自閉スペクトラム症 小児科臨床 71(5),807-813頁 (単著) 2018/05 60. 論文  第5章 薬に関する知識 小児の精神と神経増刊号 小児医療・療育の現場で働く心理職のためのミニマルエッセンス 58(supple),105-108頁 (単著) 2018/05 61. 論文  自閉スペクトラム症 小児科臨床 73(5),807-813頁 (単著) 2018/05 62. 論文  小児リエゾンの特徴 ガイダンス 小児コンサルテーションリエゾン 57(supple),12-15頁 (単著) 2017/10 63. 論文  障害を理解する(3)精神障害を理解する : 精神障害の人の支援ニーズを把握するには さぽーと : 知的障害福祉研究 64(10),26-29頁 (単著) 2017/10 64. 論文  子どもの育ちにくさ,育てにくさを考える : 医療との連携を中心として (特集 子どもの育ちにくさ,育てにくさ) さぽーと : 知的障害福祉研究 64(6),11-13頁 (単著) 2017/06 65. 論文  小児心身症評価スケール(Questionnaire for triage and assessment with 30 items)  121(6),1000-1008頁 (共著) 2017/06 66. 論文  Increased cortisol awakening response after completing the summer treatment program in children with ADHD brain dev. 39(7),pp.583-592 (共著) 2017/03 67. 論文  子どもの中に目標や、夢や希望をどう育てるか (特集 「ガッツ」のある子) 児童心理 70(18),1431-1437頁 (単著) 2016/12 68. 論文  特別支援教育における教育虐待・教育ネグレクト 小児科 57(10),1277-1282頁 (単著) 2016/09 69. 論文  子どもの幸福感と自尊感情 (特集 子どもの幸福感・再考) 教育と医学 64(5),416-423頁 (単著) 2016/05 70. 論文  自閉スペクトラム症 : 知的障害のない人を中心に (特集 小児慢性疾患の成人期移行の現状と問題点)  69(4),767-772頁 (単著) 2016/04 71. 論文  教育と医療の連携 実践障害児教育 43(4),46-47頁 (単著) 2015/10 72. 論文  Study of lamotrigine efficacy on behavior disorders affecting patients with severe mental retardation 脳と発達 47(4),289-292頁 (共著) 2015/07 73. 論文  「薬物治療」の効果と注意点 実践障害児教育 42(12),52-53頁 (単著) 2015/06 74. 論文  SEMINAR 自分らしく生きるために : 本人主体の支援とは 発達障害をとりまく最新の動き(1) さぽーと : 知的障害福祉研究 62(5),54-80頁 (共著) 2015/05 75. 論文  発達障害の診断(DSM-5)基準を理解しよう 実践障害児教育 42(10),48-49頁 (単著) 2015/04 76. 論文  自閉症 (特集 私の処方2015) -- (神経・筋疾患の処方) 小児科臨床 68(4),749-754頁 (単著) 2015/04 77. 論文  アートワークを通じた子どものリジリエンスの促進 : 児童養護施設の小学校低学年の子どもを対象としたグループ活動の検討 小児保健研究 74(1),162-170頁 (共著) 2015/01 78. 論文  精神心理疾患 転換性障害 小児内科 46(9) (単著) 2014/09 79. 論文  Study of Self-report QoL Scores Using Japanese Version ofKid-KINDLR(Age 7-13) Questionnaire for Children with Developmental Disorders  58,pp.97-110 (共著) 2014/03 80. 論文  Report on Two Cases of Adequate Medical Support System Using the Japanese Version of Kid-KINDLR Questionnaire for Children with ADHD The Showa University Journal of Medical Sciences 26(3),pp.237-243 (共著) 2014 81. 論文  小児精神医学からみた日本の子どもの自尊感情 子どものこころと体 53-59頁 (単著) 2013/02 82. 論文  子どものQOL尺度を活用する 不安・抑うつとQOL (シンポジウム 子どものQOL尺度を活用する) 子どもの健康科学 13,67-70頁 (単著) 2012/12 83. 論文  中高生の生活満足度に対するポジティブな個人内特性と対人関係の関連 発達心理学研究 180-190頁 (共著) 2012/09 84. 論文  児童養護施設におけるアートワークを通した支援 : 小学4年生の1女児の経過報告 子どもの虐待とネグレクト 14(2),234-244頁 (共著) 2012/09 85. 論文  特集 第17回学術大会シンポジウム2/「多頭飼育」問題を考える  30,38-44頁 (単著) 2011/12 86. 論文  小児精神医学からみた日本の子どもの自尊感情 子どもの心とからだ 20(1),53-59頁 (単著) 2011/06 87. 論文  ADHD治療薬・抗不安薬・抗精神病薬 (特集 エキスパートが教える研修医のための薬の使いかた) 小児科診療 74(5),799-803頁 (単著) 2011/05 88. 論文  小学生版および中学生版QOL尺度を用いた精神疾患の早期発見の検討 日本小児科学会雑誌 760-768頁 (単著) 2011/04 89. 論文  Item Analysis of the Japanese Version of the Generic Health-related Quality of Life Questionnaire for the Children and Adolescents: Kid-KINDL-R and Kiddo-KINDL-R Global COE Program Science of Human Development for Restructuring the Gap-Widening Society 45-43頁 (共著) 2011/03 90. 論文  日本の子どもたちの自尊感情の低さを考える--小児精神医学の視点から (特集 子どもの自信と成長を引き出す) 教育と医学 59(3),220-228頁 (単著) 2011/03 91. 論文  転換性障害(ヒステリー) 小児内科 43(3),638-641頁 (単著) 2011/03 92. 論文  日本とオランダの子どものQOL比較 小児の精神と神経 50(4),445-447頁 (共著) 2010/12 93. 論文  子どものうつに学校と医療がどう関わっていけばよいか (特集 子どものうつは今) 教育と医学 58(8),748-755頁 (単著) 2010/08 94. 論文  広汎性発達障害とイルカ介在療法 精神神經學雜誌 112(6),576-580頁 (単著) 2010/06 95. 論文  精神科医療における「動物」(アニマル・セラピー) 精神神經學雜誌 112(6),561-562頁 (単著) 2010/06 96. 論文  発達障害の理解とかかわり方のポイント 精神看護 37(2),12-18頁 (単著) 2010/02 97. 論文  「特集2・子どものQOL:幸福感の少ない子どもたち,日本の学校の現状と課題」 『教育と医学』 (655),98-105頁 (単著) 2008/11 98. 論文  いま学校で起こっている子どものこころの問題-学校訪問を通して : 川崎市における心の健康相談活動支援事業として 小児の精神と神経 47(4), 255-261, 2007-12-30 47(4),255-261頁 (共著) 2007/12 99. 論文  学童期の子どもの現況 : QOL尺度調査からの考察 小児の精神と神経 47(4),233-243頁 (単著) 2007/12 100. 論文  「日本におけるKiddo-KINDLR Questionnaire「中学生版QOL尺度」の検討」 日本小児科学会雑誌 111(11),1404-1410頁 (共著) 2007/11 101. 論文  「中学生版QOL尺度」を用いた子どもと父母の認識の差異に関する検討 小児の精神と神経 47(3),147-153頁 (共著) 2007/09 102. 論文  「軽度発達障害QOA。教師から学校の対応について相談されたときどう答えればよいか」 小児内科 39(2),368-370頁 (単著) 2007/02 103. 論文  「軽度発達障害に対するSSRI、SNRIの効果」 『小児内科』(東京医学社) 39,965-967頁 (単著) 2007/02 104. 論文  「アスペルガー障害児のコミュニケーション障害の検討―広汎性発達障害の中核症状として―」 紀要/青山学院大学文学部 48,1-14頁 (単著) 2007/01 105. 論文  小児科からみた病弱虚弱児養護学校での教育--現状と課題 (特集1 病気をもつ子どもへの教育) 教育と医学 54(6),524-531頁 (共著) 2006/06 106. 論文  睡眠時間・朝食の摂取状況と中学生版QOL尺度得点の関連性 小児保健研究 65(3),398-404頁 (共著) 2006/05 107. 論文  「養護教員を対象とした子どものこころの健康調査」 『教育研究』(青山学院大学教育学会) (51),193-208頁 (共著) 2006/03 108. 論文  ([必携!けいれん,意識障害 その時どうする]「けいれんの治療と管理 けいれんに関する知識」解説)「抗てんかん薬の副作用」 小児内科 38(2),227-229頁 (単著) 2006/02 109. 論文  小学生版QOL尺度をスクリーニングとして用いた学童の支援システムの検討 小児保健研究 65(1),35-40頁 (共著) 2006/01 110. 論文  「小児科医スペシャリスト」 月刊『手をつなぐ』 36-37頁 (単著) 2005/11 111. 論文  「発育の遅れ 質問箱」 『保健と保育』 19 (単著) 2005/11 112. 論文  「思春期Asperger障害児の羞恥心と性に対するわきまえの障害 小児科医と精神科医の連携に向けて」 『臨床精神医学』[アスペルガー症候群をめぐって 症例を中心に](アークメディア) 1301-1305頁 (共著) 2005/09 113. 論文  「「小学生版QOL尺度」を用いた子どもと母親の認識の差異に関する検討」 『小児の精神と神経』 45(2),159-165頁 (共著) 2005/06 114. 論文  社会小児科学 少年犯罪の背景と病理--小児科医としての見解と取り組むべき課題 小児科 46(6),1043-1051頁 (単著) 2005/05 115. 論文  「小学生版QOL尺度スクリーニングと医師面接で虐待が判明した1例」 日本小児科学会雑誌 109(4),528-529頁 (共著) 2005/04 116. 論文  「教師から受けた体罰で外傷後ストレス障害を呈した1男児例」 児童青年精神医学とその近接領域 46(1),49-55頁 (共著) 2005/03 117. 論文  「〔児童虐待をめぐって〕虐待発見のきっかけ 学校生活と虐待」 『小児科診療』(診断と治療社) 68(2),235-241頁 (単著) 2005/02 118. 論文  「親子の観点から見た小児精神神経学」 『日本女性科学者の会学術誌』 6(1),54-55頁 (単著) 2005/02 119. 論文  [児童虐待をめぐって]「虐待発見のきっかけ」「学校生活と虐待」 『小児科診療』 68(2),235-241頁 (単著) 2005/02 120. 論文  「少年犯罪の背景と病理―小児科医としての見解と取り組むべき課題―」 『小児科』 46,1043-1051頁 (単著) 2005 121. 論文  「〔子どもの危機を突破せよ 故飯倉洋治教授と歩んだ道〕自閉症児を対象としたドルフィンキャンプの試み」 『子どもの健康科学』 4(2),28-31頁 (共著) 2004/12 122. 論文  「〔小児科医が診る精神障害, 発達障害〕向精神薬, 抗不安薬の作用機序と使い方」 『小児内科』 36(6),871-875頁 (単著) 2004/06 123. 論文  「抗てんかん薬断薬後に被害妄想から誇大妄想へと症状が変遷した症例」 『小児内科』(東京医学社) 989-982頁 (共著) 2004/06 124. 論文  「注意欠陥/多動性障害と診断されていた被虐待児の3症例」 『日本小児科学会雑誌』 108(6),870-873頁 (共著) 2004/06 125. 論文  1988年から2002年までの小児細菌性髄膜炎28症例の検討 感染症学雑誌 78(3),253-261頁 (共著) 2004/03 126. 論文  「少年犯罪における小児精神神経学的観点からの一考察」 紀要『教育研究』(青山学院大学教育学会) 48,133-137頁 (単著) 2004/03 127. 論文  「行動異常とSSRI」 脳と発達 36(2),224-229頁 (共著) 2004/03 128. 論文  心理的問題や行動の問題を持つ子どもを診る際のカウンセリング機関と医療機関の連携の重要性 小児の精神と神経 44(1),57-64頁 (共著) 2004/03 129. 論文  「日本におけるKid-KINDL Questionnaire(小学生版QOL尺度)の検討」 『日本小児科学会雑誌』 107(11),1514-1520頁 (共著) 2003/11 130. 論文  「小児科外来を受診した不安障害の検討」 『日本小児科学会雑誌』 107(10),1347-1351頁 (単著) 2003/10 131. 論文  「自閉性障害児に対するドルフィンキャンプについて」 『小児の精神と神経誌』 43(2),139-145頁 (共著) 2003/06 132. 論文  「医療療ネグレクト」 小児科 43(4),178-179頁 (単著) 2003/04 133. 論文  「自閉症児に対するドルフィンキャンプの効果」 『聖心女子大学心理相談所紀要』 1(1),3-14頁 (共著) 2003/02 134. 論文  “Comparison survey of seizures and other symptoms of Pokemon Phenomenon” Padiatric Neurology(Elsevier Science社) 27(5),pp.350-355 (共著) 2002/12 135. 論文  「てんかん患者に対する適応外使用薬剤フルボキサミンの臨床研究の問題点」 『小児薬理学会誌』 15(2),119-122頁 (共著) 2002/12 136. 論文  「虐待・ネグレクトをする親へのアプローチ」 『小児内科』 34(9),1377-1379頁 (単著) 2002/09 137. 論文  「中心側頭部に棘波をもつてんかん」 『小児内科』(東京医学社) 34(6),875-879頁 (単著) 2002/06 138. 論文  「保護者の医療ネグレクトとその対応について」 『チャイルドヘルス』(診断と治療社) 5(6),455-458頁 (単著) 2002/06 139. 論文  アレルギー疾患と不登校 心理臨床研究 19(5),501-512頁 (共著) 2001/12 140. 論文  「学童期のセロトニン再取りこみ阻害剤の有用性の検討」 日本小児臨床薬理学会雑誌 14(1),49-51頁 (共著) 2001/10 141. 論文  「Shaken baby syndromeの2症例」 『小児の脳神経』 13(5),390-393頁 (共著) 2001/09 142. 論文  「小児科日常診療における虐待の予防、早期発見に関する検討」 小児の精神と神経 41(4),261-267頁 (共著) 2001/09 143. 論文  「最近の医療の現場で直面したネグレクト症例の検討」 『日本小児科学会誌』 105(9),992-993頁 (共著) 2001/09 144. 論文  「髄液中4-O-methylpyridoxineが高値を示した銀杏中毒の1例」 小児科診療 64,9(6),157-159頁 (共著) 2001/09 145. 論文  “Alleviation of sleep disturbance and repetitive behavior by a selective serotonin re-uptake inhibitor in a boy with Asperger's syndrome” Brain Dev(Elsevier science社) 23(2),pp.135-137 (共著) 2001/04 146. 論文  「熱性けいれんの臨床Ⅲ 対応の実際 救急外来にて」 『小児科診療』 64(3),333-336頁 (単著) 2001/03 147. 論文  育児困難と虐待 『小児科』 42(3),319-324頁 (単著) 2001/03 148. 論文  「MRCPが有用であった総胆管拡張症の1例」 『小児科』(金原出版) 42(5),1034-1038頁 (共著) 2001/01 149. 論文  「選択的セロトニン再取り込み阻害剤の使用経験」 『小児科』 41(8),667-670頁 (共著) 2000/09 150. 論文  “The first Japanese case of obsessive compursive disorder who responded to a selective serotonin re-uptake inhibitor” Pediatr Inter(Blackwell Science社) 43(3),pp.451-453 (単著) 2000/06 151. 論文  「最近の小児のテレビ視聴およびゲーム遊興時間の実態」 『小児科臨床』 53(5),843-847頁 (共著) 2000/05 152. 論文  「小児期発症のてんかん患者の精神医学的問題の検討」 『小児臨床』 52(5),973-977頁 (単著) 1999/05 153. 論文  “Microbial extracranial aneurysm of the internal carotid artery” Ann Otol Rhinol Laryngol 108(3),pp.314-317 (共著) 1999/04 154. 論文  “Isoprotelenol continuous inhalation therapy in an infant with severe bronchiolitis lifesaving therapy” Pediatr Inter(Blackwell Science社) 41(1),pp.94-96 (共著) 1999/02 155. 論文  “Basilar artery occlusion due to spontaneous basilar artery dissection in a child” Acta Neurochir 141(1),99-104頁 (共著) 1999/01 156. 論文  “Patient background of Pokemon Phenomenon :Questionnaire studies in multiple pediatric clinics” Acta Pediatr.Jpn(Blackwell Science社) 40(6),pp.550-554 (単著) 1998/12 157. 論文  「心因にて気管支喘息発作の憎悪をみた不登校と解離性障害の1例」 『アレルギーの領域』 5(2),75-77頁 (共著) 1998/12 158. 論文  “MRI lesions masked by brain development: a case of infant-onset epilepsy” Pediatr Neurol(Elsevier Science社) 19(5),pp.377-381 (共著) 1998/11 159. 論文  “West syndrome with periventricular leukomalacia: a morphometric MRI study” Pediatr Neurol(Elsevier Science社) 19(5),358-363頁 (共著) 1998/11 160. 論文  「ポケモン騒動の背景因子の調査―小児科でのアンケート調査の検討―」 『脳と発達』 30(5),435-437頁 (共著) 1998/08 161. 論文  “Early detection of helpes simplex encephalitis by flair MR imaging” Pediatr Neurol(Elsevier Science社) 19(1),58-62頁 (共著) 1998/07 162. 論文  新生児における低酸素の脳代謝に関する研究:―新生仔ラットの脳内興奮性アミノ酸と一酸化窒素 (NO) の動態― 昭和医会誌 58(1),150-159頁 (共著) 1998/01 163. 論文  「喉頭気管分離術にて誤嚥が消失した重症心身障害児の1例」 『小児科』 38(11),1629-1632頁 (単著) 1997/11 164. 論文  「思春期に解離性障害の出現した小児てんかん患者の検討」 『小児科臨床』(小児医事出版) 50(11),2365-2369頁 (共著) 1997/11 165. 論文  「脳底動脈の解離性動脈瘤によりLocked-in syndromeを呈した7歳男児例」 『日本小児科学会誌』 101(11),1608-1611頁 (単著) 1997/11 166. 論文  “Study of psychiatric symptoms after discontinuation of antiepileptic drugs” Epilepsia(Ranran Press社) 38:(suppl 6)(6),pp.26-31 (共著) 1997/10 167. 論文  「14才で発症した腸管型ベーチェット病の1例」 『小児科』(金原出版) 37(3),293-298頁 (共著) 1997/03 168. 論文  「けいれんを主訴に救急外来を受診した小児の臨床的検討」 『公立昭和病院医学誌』 1(1),4-8頁 (単著) 1996/04 169. 論文  「視線恐怖を初発とし不登校状態を呈し小児科を受診した精神分裂病の1例」 『小児科診療』(診断と治療社) 58(9) (共著) 1995/09 170. 論文  「抗てんかん薬断薬後に皮膚寄生虫妄想を呈した1男子例」 『小児内科』(小児医事出版) 27(3),470-474頁 (共著) 1995/03 171. 論文  “A state of psychotic syndromes after discontinuation of antiepileptic drugs” Jap J psychiatr Neurol 48(2),396-400頁 (共著) 1994/10 172. 論文  新生児脳梗塞の臨床的検討 『小児科臨床』 47(6),1729-1734頁 (共著) 1994/06 173. 論文  「ゾニサミドによりStevens-Johnson症候群様多係浸出性紅班を呈した1男児例」 『小児科』 34(12),1529-1532頁 (単著) 1993/12 174. 論文  「川崎病急性期の軽静脈的γグロブリン大量療―臨床面からの検討―」 日小循誌 9(2),481-485頁 (共著) 1993/08 175. 論文  「ヒステリー、トリコチロマニーおよび登校拒否を伴った1例」 小児科診療 54(3),2095-2098頁 (共著) 1991/05 176. 論文  「小児神経疾患における髄液中のCK-BB値―特に髄膜炎における変動とNSE値との比較―」 昭和医学会誌 50(1),82-90頁 (単著) 1990/06 177. 論文  「新生児頚動脈血液量と脳血流速の検討」 脳と発達 22(3),336-340頁 (共著) 1990/05 178. 論文  「中枢神経系奇形児のカラードプラ断層法による脳血管像」 Neurosology 3(1),12-19頁 (共著) 1990/03 179. その他 自閉症のある人のアニマルセラピー―生活を豊かにする動物たちのちから―    2011/04 180. その他 十代の「うつ」とは? V-toneビデオライブラリー   2011 181. その他 発達障害と不登校・引きこもり : 二次障害をおこさないための対応 (発達障害実践シリーズ, 4 ; 第8巻) デオレコード 神奈川学習障害教育研究協会, [2008.3] ビデオレコード(ビデオ (ディスク))デオ (ディスク))    2008/03 182. その他 「学校における子どもの心の問題に対応する医療・心理・教育システムの研究」 厚生労働研究報告書『住民参画と保健福祉の協働による子育て機能の向上・普及・評価に関する研究』  (単著) 2005 5件表示 全件表示(182件) ■ 研究業績(招待講演) 1. 2019/10/30 発達障害とトラウマ・愛着障害の併存 ~教育現場でできる見立てと支援~ 2. 2019/05/16 自閉スペクトラム症 ―最近の定義と対応―(東京) 3. 2019/05 教育虐待・教育ネグレクト 日本の教育システムと親が抱える問題 4. 2018/12/02 子どもの精神面の問題と 自己肯定感 うつ病を中心に(東京;東京大学) 5. 2018/08/24 発達障害と 愛着障害の関連 6. 2018/01 KINDLR  子どものQOL尺度の臨床応用 7. 2017/10 子どもの不安の 理解と保護者への アドバイス(東京) 8. 2017/02 子どもの精神面の問題と 自己肯定感 うつ病を中心に 9. 2016/09 発達障害の誤解をとく 10. 2016/05/15 軽度発達障害のある児童の現状と対応を知ろう!(東京) 11. 2008/11/11 (パネリスト)日蘭両国の子供たちのQOL調査からの報告―臨床教育の立場から―(東京) 12. 2008/08/07 学校で気になる子どもの理解・支援のために必要なこと(オリンピック記念会館(東京)) 13. 2007/06/30 学童期の子どもの現況 QOL尺度調査からの考察(青山学院大学(東京)) 5件表示 全件表示(13件)  閉じる   このページの先頭へ Copyright © Aoyama Gakuin University. 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